団体データ

  • 団体名
    セカンド ハーベスト ジャパン
  • 代表者
  • 社会の問題

    食の不均衡問題、飽食の国日本で、食べきれずに食料を捨てる人がいる一方で、その日の食事にも事欠く、飢えに苦しんで毎日を送っている人々もいます。ホームレスやDV(家庭内暴力)から逃れた被害者、移住労働者、そしてお年寄りなど、想像を絶するほどたくさんの人たちが困弱しています。

  • その問題を解決するための
    活動内容

    “全ての人に、食べ物を”目指し、生活に困っている人々と彼らの支援団体を「食」と「ネットワーク」を通じてサポートしている特定非営利活動法人(NPO)。レストランやスーパー、食品会社などから食物を集め、生活に困っている人々に提供することを主な活動としています。

  • その活動のサポート方法

    時間、食料、お金、備品・機材を提供する4つのサポート方法。
    時間の寄付:
    上野公園と浅草(桜橋)での食料供給活動を手伝うボランティアに参加。東京都内、日本各地へ食料を運搬しするドライバーボランティア。参加したい方はぜひ、電話かEメールでご連絡ください。
    食料の寄付:
    食料を寄付できる団体を常に募集しているので、食品関係の会社の関係者の方で興味のある方がいれば、セカンドハーベストジャパンの活動を紹介する。
    お金の寄付: 
収益は運営費や、国内での活動範囲を広げるために運搬車を購入費に充てられます。
    詳しくは、企業・団体-お金の寄付
    備品や器材の寄付:
    活動範囲を拡大できる2トントラックの購入資金の援助。また、紙コップやキッチンまわりの備品提供。

  • 住所
  • 電話番号
  • ファックス番号
  • E-mail
  • PRコメント