
広尾にあるJICA地球ひろばでソーシャルな映画の上映会のご案内です。
「チョコラ」とは、スワヒリ語で「拾う」を意味し、生活のために鉄くずやプラスチックを集めたり、物乞いや小間使いなどで生計を立てている子どもたちは、人々から「チョコラ」と呼ばれ、さげすまれています。
ケニアのストリートを舞台に繰り広げられるそんな子どもたちの儚くも力強く生きる姿を、厳しい生活環境やその背景、NGOや親との関係をユーモアを交えながら、子どもたちの気持ちにぴったりと寄り添いながら撮影なさったのは、ドキュメンタリー映画「阿賀に生きる」の名カメラマン、小林茂氏。
ナレーションを排し、エイズや貧困など過酷な生活環境の中、青空ぐらしのチョコラたちがお互いを助け合いながら元気にストリートを駆け抜けていく、そんな少年たちの時間で構成された本作はドキュメンタリーの枠組みを超え、人々の生きるエネルギーに溢れています。
広尾駅から徒歩でわずか1分の閑静な場所にあるJICA地球ひろば。
素敵なカフェ・フロンティアもありますのでぜひ足を運ばれてみてはいかがでしょうか。
上映日:2009年8月13日(木) 14:00~/16:30~
2009年8月14日(金) 14:00~/16:30~/19:00~
2009年8月16日(日) 14:00~小林茂監督のトーク付き
場所:JICA地球ひろば
東京メトロ日比谷線 広尾駅(3番出口)から徒歩1分
*無料/要申込
お申込先/お問い合わせ先:JICA地球ひろば
フリーダイヤル0120-76-7278
E-mail chikyuhiroba@jica.go.jp
(by Social Concierge Michie Majima)
「チョコラ!」オフィシャルサイト
JICA地球ひろば/「チョコラ!」詳細はこちら
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ゴミと希望を拾って生きる「チョコラ!」映画上映会
広尾にあるJICA地球ひろばでソーシャルな映画の上映会のご案内です。
「チョコラ」とは、スワヒリ語で「拾う」を意味し、生活のために鉄くずやプラスチックを集めたり、物乞いや小間使いなどで生計を立てている子どもたちは、人々から「チョコラ」と呼ばれ、さげすまれています。
ケニアのストリートを舞台に繰り広げられるそんな子どもたちの儚くも力強く生きる姿を、厳しい生活環境やその背景、NGOや親との関係をユーモアを交えながら、子どもたちの気持ちにぴったりと寄り添いながら撮影なさったのは、ドキュメンタリー映画「阿賀に生きる」の名カメラマン、小林茂氏。
ナレーションを排し、エイズや貧困など過酷な生活環境の中、青空ぐらしのチョコラたちがお互いを助け合いながら元気にストリートを駆け抜けていく、そんな少年たちの時間で構成された本作はドキュメンタリーの枠組みを超え、人々の生きるエネルギーに溢れています。
広尾駅から徒歩でわずか1分の閑静な場所にあるJICA地球ひろば。
素敵なカフェ・フロンティアもありますのでぜひ足を運ばれてみてはいかがでしょうか。
上映日:2009年8月13日(木) 14:00~/16:30~
2009年8月14日(金) 14:00~/16:30~/19:00~
2009年8月16日(日) 14:00~小林茂監督のトーク付き
場所:JICA地球ひろば
東京メトロ日比谷線 広尾駅(3番出口)から徒歩1分
*無料/要申込
お申込先/お問い合わせ先:JICA地球ひろば
フリーダイヤル0120-76-7278
E-mail chikyuhiroba@jica.go.jp
(by Social Concierge Michie Majima)
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